2. 書道 2-@書の心・作法 2-A下書き・作品集 2-B2006年度 草稿資料集(加除)
2-A 下書き・作品集--- 呼吸身乗 尽形伝心
→(3)来た時よりも →(4)得意と失意 →(5)あたたかく →(6)期せずして →(7)伝心 →(31)獅子の子と猫の子 →(32)誦詩三百 →(23)言い違い →(24)香墨澄心(2) →(25)星祭り →(26)もうはまだなり →(27)誰に縁り(乙酉) →(28)無数億の虫 →(29)来た時よりも(乙酉) →(30)此の世と来世 →(20)さはがしき虫魚 →(21)真金不怕火煉 →(22)香墨澄心(1)
→(8)昨日は明日の →(09)生まれ来て →(10)うれしきに →(11)はきて吸ふ →(12)誰に →(13)亡き人の →(14)得意(4) →(15)寒苦鳥 →(16)つぎはぎ →(17)さとり →(18)心中の賊 →(19)一所懸命 →寿量品十六聞法(聖徳太子・法華義疏) →(31)父母の声 →(32)声聞 はきてすう その一息に みのりあり ------ Grateful mind makes Graceful carriage.
「香墨澄心」---
--- 黒き墨 我が身と知りて 磨り行けば 心も澄みぬ 気も晴るるなむ →香墨澄心
やってみせ 心紐(心中)
香心 父母の声 無言の教え
水火信行 患はず 亡き人
尽形伝心 浮世?憂世?(1) 浮世?憂世?(2)
来た時よりも 浮世?憂世?(3) 秘すれば1 秘すれば2 山水天狗
呼きて吸う 君子と小人 外からの矢 まだなり
あたたかく 朱に交われば 如何せむ 人の生
おのおのが 光陰・歳月 天狗 をのをのが 2
昨日は 知・好・楽 みのり・身乗 呼吸・澄息
言い違い 彼の人の 不惑 有朋
あたたかく 香墨澄心 呼吸澄心 実るほど 患はず
楽しむ 成仁 一期一会 和
誰に 伝心 過ぎたるは 和が玉
余生 菊・聞く 過今未 身心信
聞く・誓う 捨てる神・拾う神 期せずして
菊結ぶ - 聞き結ぶ - 聞法結縁」 妙緑光碑2
知・好・楽 身灯を点燃す 菊花宝塔 墓碑
「青石(緑岩)・海石回帰・海幸山幸」---
--- 海と川 山と渡りて 来し我等 塩水米に 恵みを懐ふ 海=水+人+母; 海=うみ=生み; -----
--- mere = mer = marine= Mary > mermaid > sea > she > s+he 宝塔偈(1) 宝塔偈(2) ガランドウ(空堂)(伽藍堂) 聖徳太子十六佛(菊花紋)
クスノキ(二根生萌・妙法樟)天然記念物(樟脳樹・薬木)
願文 写経序品 袈裟写経
聖徳太子・法華義疏 聖徳太子・法華義疏(訳)
獅子の子、子獅・猫の子、子猫・子子子子子子・子子子子子子
→「書道・祇園太子」総合資料集
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